lundi 22 août 2016

空爆で重傷の女性が出産、医師団が懸命の蘇生 シリア

内戦が続くシリアの激戦地アレッポで、空爆に遭って重傷を負った女性が帝王切開手術を受けて赤ん坊を出産した。現地でその様子を映した映像が、英放送局を通じて公開された。 妊娠9カ月のメイサさんは7月、アレッポで病院へ行く途中、空爆に巻き込まれた。病院に運ばれた時には手足を骨折し、全身に破片が突き刺さってショック状態だった。 医師団は傷を負った腹部を帝王切開して赤ん坊を取り出した。しかし全身蒼白(そう...

空爆で重傷の女性が出産、医師団が懸命の蘇生 シリア

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