jeudi 15 septembre 2016

中国、宇宙実験室打ち上げ 開発進展で米国内に連携促す声も

中国は15日、宇宙実験室「天宮2号」をゴビ砂漠にある酒泉衛星発射センターから打ち上げ、宇宙ステーションの常駐を目指す計画をさらに1歩推し進めた。 中国国営の中国中央テレビ(CCTV)によると、天宮2号を搭載したロケット「長征2号FT2」は現地時間の同日午後10時4分、打ち上げに成功。地球から約400キロ離れた軌道に天宮2号を投入する。 10月には有人宇宙船を使って宇宙飛行士2人を天宮2号に送り...

中国、宇宙実験室打ち上げ 開発進展で米国内に連携促す声も

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