lundi 7 novembre 2016

モスル奪還作戦、南郊の町に住民100人の遺体

過激派組織「イラク・シリア・イスラム国(ISIS)」に支配されたイラク北部モスルの奪還作戦で、イラク軍は7日、同市南郊の町で頭部を切断された住民約100人の遺体が見つかったことを明らかにした。 合同作戦司令部によると、遺体はイラク軍が7日に奪還したハマムアリルという町の農業学校で発見された。詳しい調査のため、現地に特別チームが派遣されたという。頭部切断や大量殺人はISISの手口として知られてい...

モスル奪還作戦、南郊の町に住民100人の遺体

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